【海外駐在】今週出会った英語まとめ ~2020年第18週~

英語

こんにちは、Kinokoです。

  • 海外駐在員として毎日英語を使って仕事
  • チームメイトはオーストラリア出身の英語ネイティブ
  • 業務外でも英語学習を継続中

そんな私が出会った英語をまとめます。今回は2020年第18週版!

私は現在、基本的にこのオーストラリア人のチームメイトと洋書から英語を学んでいます。2年以上共に仕事をしていますが、いまだに初めて出会う単語やフレーズが毎日のように出てきます。

このブログでは実用的な英語が学べますよ!

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1日目(月曜日) 職場にて

Regardless of its location, …
この場合は「場所なんて関係なく、….だ」という感じです。

Hold on, just one more thing.
ミーティング中話している時に、相手が割り込んで来ることはよくあります。最後までしゃべらせて欲しいという意思表示のフレーズです。

They’re looking into as quickly as possible.
・look into: investigate; examine.
・as quickly as possibleの他にも、as quick as possible, as soon as possibleが使えます。

I’ll sort that out
sort something out: to do what is necessary to deal with a problem, disagreement, or difficult situation successfully. この表現は頻出です。

I’ll do have a meeting with (someone’s name).
誰かとミーティングを予定している時に使えます。doを使うのは強調表現ですね。

pollen allergy
花粉症のことです。日本のマスク文化が話題にあがった時、通常この時期は花粉症対策でマスクをつけることが多いと話しました。

grill night
オーストラリア人の同僚が、今夜は家でバーベキューをすると言う時に使ってました。ちなみにオーストラリアではエビのことをshirimpとは言いません。この話は別記事で紹介します!

blow nose
to clean your nose by forcing air through it.

2日目(火曜日) 職場にて

There’re relatively radicalchanges like …. and ….
relativelyは何かと比較してどうなのかを表現するときに使われます。よく出てきますよ!radicalはcompleteやentireと同義です。大きな変更が入ったことを表現する形容詞として使われました。

sort of thing
「〜など」のニュアンスです。私はstuff like thatをよく使います。その他にはsomething like thatやand so onがあります。e.g. I really want to eat sushi, tempura or stuff like that at the moment!

May 4th
5月4日はスターウォーズデイだそうです。「May the Force be with you」というスターウォーズファンの間では有名なフレーズが由来なのだとか。一種のpun(ダジャレ)です。「May the Force be with you」はto wish someone wellだそうですよ。

pun /pʌn/
a joke exploiting the different possible meanings of a word or the fact that there are words which sound alike but have different meanings.

3日目(水曜日) 職場にて

short and sweet
brief but pleasant or relevant.
毎朝行っているデイリースタンドアップミーティングでの報告が10秒で終わった同僚が言われた言葉です。「短っ!!」というニュアンスも含まれていたと思います。

That’s a relativelyquick.
上記のフレーズと共に用いられました。他のメンバーと比較してとても「quick」だったので、「relatively」が使われました。

That’s enough for me.
「報告は以上だよ」のニュアンスで使われました。

That should be good as well.
shouldはよく使われます。「それはきっと上手くいくはずだ!」というニュアンスです。

Put the proposal to their management.
onが来るかと思いきやtoでした。

call off it today
call offはcancelと同じ意味です。

security vulnerability
最近Zoomのvulnerabilityが話題ですね。

RかLか、正しく発音できますか?

問題. ブロッコリー

broccoli

ランチの時にブロッコリーの話になりました。その時に、RかLか迷いました。カタカナ英語の弊害、、、解決案が日本中に浸透してくれないかな。

その他、実際に発音で迷った英単語を以下の記事にまとめています。

続編のストックも大量にあるので公開に向けて頑張ります!

4日目(木曜日) 職場にて

junior position
subordinateと同義語です。対義語はseniorです。

shortly after the short work ends.
「~の後すぐに」というニュアンスです。

sooner rather than later
before much time has gone by.

I’ve been dealing with the issue.
deal withは頻出ですね。

I’ll follow up the meeting today.
ミーティングに出られなかった時に、議事録などで内容を把握して追いつくという意味です。

decommissioning
withdraw (something) from service.

put in place
to bring into effective action. deploy. implement.

get that in place
put in placeと同義。

close(keep) tab on someone/something
to watch someone or something carefully to check what they are doing.

hold on sec.
「ちょっと待ってね」という時に使えます。「moment」や「wait a sec」などもよく使います。

compulsive
uncontrollable. 南アフリカ出身の英語ネイティブの同僚が使っていました。

more than likely
オーストラリア人同僚曰く、more or lessよりももっと確率が高い時に使うとのこと。99.5%くらいの確率と言っていました。

refrigerator
ランチに出た寿司を家族用に持ち帰っている同僚がいて、「それ早く冷蔵庫に入れないと悪くなるよ!」という会話をしました。regrigeratorはfridgeでもOKです。冷凍庫はfreezerです。

5日目(金曜日)は休日!

ドイツの5月1日は「Labour Day」で休日でした。

洋書を使った英語多読進捗

今週は3冊読了!

Noタイトル語数
1Dinosaurs Before Dark (Magic Tree House Book 1)4,750
2鬼滅の刃(英語版)1巻、 Demon Slayer vol. 14,546
3Little Women Level 4 Oxford Bookworms Library14,920

今週読んだ総語数は24,216です。

これで2020年は52.6万語、トータルは181万語になりました!

今週読んだ本から学んだボキャブラリーはこちらに記載しています。

ボキャビルにお役立てください!

カランメソッド

今週は4レッスン(1.6H)受講しました!

ステージ7へは進まず、レベルをグッと落としてステージ2を受講中です。

現在4回目のステージ2でもうすぐ終わりそうです。次のレッスンでは、5回目のステージ2に突入する予定です。繰り返している理由は、まだ回答に詰まる場合があるため。

カランメソッドについてもまとめた記事があります!

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それでは今日もよい一日を!

Veil Spaß!

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